2008年北海道洞爺湖サミットの際に首脳への贈呈品として開発した銘酒斗瓶囲い(とびんがこい)の雫酒「将進酒」。
政財界や芸能界からの大好評を受け、一般向けに限定販売しております。
「将進酒」とは、サミットの際にホテルより首脳らへ、14代酒井田柿右衛門のオリジナルの特別限定製作による磁器に入れ贈呈した日本酒です。
その銘酒を、オリジナルの瓶に詰め、ウィンザーホテル洞爺のオリジナル商品として一般販売をしております。
稀少な雫酒につき、月間80本のみの少量限定販売とさせていただいておりますので品切れの場合はご予約を承ります。
口に含むと米の旨みが広がり、含み香が良く、コクとキレも絶妙で厚みのある味わいをご堪能頂けます。
ご旅行の記念に、またはお土産や贈答品などに是非お求めください。

商品名:「将進酒」
- 「将進酒」の名の由来
- 酒を好み、その詩の中でも幾度となく詠んだ盛唐期の詩人・李白の漢詩にちなんで命名。
友人と共に美酒の酔い心地に身をゆだねようと、人生そのものが楽観的に歌われた詩。
- 酒の特徴
- 日本を代表する酒米「山田錦」で造った大吟醸の原酒。
酒袋から滴る雫酒の中でも、味と香りのバランスが最良の中垂れ(なかだれ)だけを丁寧に斗瓶に採り、低温熟成させました。月間80本程度しか生産できない稀少なお酒です。
容量/価格:1本 720ml/7500円
販売:ホテル館内ショッピングモール、またはオンラインショップにてご購入頂けます。




